22日に
BEAT CITYにとって最後の
LIVEをやらせていただきました。
BEAT CITYは約3年本当にいろんな方に支えてもらい成長できたと思います。
aiにとって歌は小さい頃から歌手になるのが夢で、とてもあきっぽぃaiが唯一今まで続けてこれた事でもあります。そんなaiが高校の時にSHEEPと出会ってBEAT CITYを結成しました。
始めは深夜のクラブでLIVEをやり、そこで出会ったのが今のFatSpookyです。最初は怖いお兄さん達でした。キラーは大きくて目が大きすぎるし、Jは声が大きいし、エルはなまってるし、だけど話してみるととても友情のあつぃ方々達でした。それから一緒に学園祭にでたり、
イベントに誘ってもらったり仲良くしていただきました。今思うとFatSpookyに出会っていろんな事が広がりました。そしてイベントに出ていく内にライブ数も増えFatSpookyの出れないイベントに変わりにでて知り合ったのがD-naughtです。初めてあった時ノイズはすごく髪が長くて
カラフル蛍光色のゴムがいっぱぃ髪の毛についていてオッパッピーでした。とても恐ろしかった。硬派クンはなぜか慌ててクラブをウロチョロしてました。カズキクンはとても声が綺麗でした。そして話してみるとみんな兄弟だっていうからなんてパンチの強い兄弟がいるもんだとおったまげたのを覚えています。勝手な判断でトモサンが一番上のお兄ちゃんだと思っていたら硬派クンが一番上だった
のにはビックリしましたが・・・。
トモサンごめんなさぃ。
それから何回がイベントが重なりD-naughtのワンマンLIVEのオープニングアクトに誘って頂き仲良くなりました。そしてそれをキッカケに一緒にイベントに出るようになって知り合ったのがDigiCutです。始めソメソメは宇宙人だと思ってました。ゴンチャンもただのスケベボーイだと思ってました。マナブクンもムッツリボーイでした。ユウキサンはアカラサマセクハラボーイでした。でもBEAT CITYにであってこの方々との
出会いがBEAT CITYにとってとても大きく大切な出会いでした。そこから今BEAT CITYを応援してくれる皆さんとも沢山出会いました。
そして22日いろんな気持ちの中、Rhymesを見ました。キャメロム、D-naught、DigiCut、FatSpooky。どのチームもすごく勢いがあってすごくかっこよかった。こんな人たちと仲間でいれる事を誇りに思います。
そして自分が
ステージに立ってみて、そこから見えるみんなの顔、こんなに大好きな人たちの前でBEAT CITYとして最後が迎えられる事を誇りに思いました。
そして隣をみて、ケンカも沢山くさるほどしたり顔もみたくないくらい嫌いになったりもしたけどこの約3年一緒にやってきたSHEEPの姿をみてSHEEPとBEAT CITYという大好きなチームをやってこれた事を誇りに思いとてもいいライブができたと思います。SHEEPがいなかったら、この大好きなみんなにも出会えなかった。SHEEPに出会って本当に良かった。ありがとう。
aiは本当にみんなが大好きです。SHEEPもナオキサンも
Easy'ZbeEもFatSpookyもD-naughtもDigiCutもキャメロムもRhymesも見に来てくれる一人一人みんな。いっぱいいすぎて書ききれない。
そんな感謝の気持ちをこれからも歌にかえて皆さんに歌っていきたいと思います。時間はかかるかもしれないけど正直に自分をさらけ出してみんなにぶつかっていこうと思います。
だから見ていて欲しいです。
これからもすえながくよろしくお願いします。
愛より。